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和製ハロウィン?名古屋の「お月見どろぼう」
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和製ハロウィン?名古屋の「お月見どろぼう」
「団子盗み」から変化した十五夜行事
中秋の名月に、子どもたちが家々を訪ねて菓子を貰い歩く行事「お月見どろぼう」。お供物の団子をそっと盗んでいった風習から変容し、愛知県尾張東部や三重県北勢地域で盛んに行われています。特に名古屋周辺ではどのように地域に根付いているのか?民俗学の視点で語ります。
| 日 時 | 11/9(日)16:30〜18:00 |
|---|---|
| 会 場 |
地下鉄名城線「志賀本通」駅2番出口より徒歩6分、名鉄瀬戸線「尼ヶ坂」駅より徒歩7分 |
| 参加費 | 1,500円(駄菓子付き) |
| 定 員 | 45名 |
| 講 師 | 小早川道子(中京大学文学部歴史文化学科准教授) |
参加お申込み
9/12(金)9:00 開始
◎下記URLへアクセスし、希望の講座またはコースを選択してお申込みください。
チケットの購入方法についてのお問い合わせは、下記までご連絡をお願いいたします。
やっとかめ文化祭実行委員会事務局(電話受付時間 平日10:00 ~ 17:00)
Tel:052-262-2580 Mail [email protected]













