やっとかめ文化祭

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【広報協力】ナゴヤ面影座主催企画『五木寛之講演「わたしの親鸞」』

2025.02.19

面影座特別講演
五木寛之講演「わたしの親鸞」

五木寛之が語りおろす待望の「親鸞」!!
伝説の中日新聞連載「親鸞」完結から10年が経ち、ようやく時代が五木寛之に追いついた。
ますます混迷する世界に向けてついに五木寛之が名古屋で語ります。
今回、さらに土取利行・スパイラルアームズのコンサートを同時開催!土取利行は五木寛之の戯曲「蓮如」の音楽監督を担当し、五木寛之が「日本で三人の音楽家といえば、小澤征爾と坂本龍一と土取利行である」と認める世界的な音楽家です。
いま、五木寛之の語りと土取利行の音楽が世界を照らす!

五木寛之
五木寛之1932年、福岡県に生まれる。戦後、北朝鮮より引揚げ。早稲田大学文学部ロシア文学科中退。1966年、『さらばモスクワ愚連隊』で小説現代新人賞を受賞し作家デビュー。翌年『蒼ざめた馬を見よ』で直木賞。以後、吉川英治文学賞、菊池寛賞。NHK放送文化賞、毎日出版文化賞当別賞などを受賞。小説以外にも幅広い活動を続ける。代表作に『青春の門』『風に吹かれて』『大河の一滴』『親鸞』『TARIKI』(英文版)などがある。日本藝術院会員。

土取利行・スパイラルアームズ
土取利行・スパイラルアームズスパイラルアームズは半世紀にわたって世界各地での音楽体験を積んできた土取利行が率いるユニークなパーカッションアンサンブル。飛鳥・奈良時代の伎楽鼓の演奏に始まり、韓国やインドネシアやイランの音楽家たちとのコラボレーションを経て、アジア、アフリカなどの多様な打楽器を駆使したアンサンブルに至る。今回は神楽太鼓の石坂亥士と南インドの打楽器を習得した竹原幸一が参加し、汎アジアリズムを旋回させる。

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日  時 2025年 4月19日 (土) 開演13:30(13:00開場)
場  所 東別院ホール(〒460-0016 名古屋市中区橘二丁目8番45号)
※地下鉄名城線「東別院駅」4番出口より、西に徒歩約5分
参 加 料 3,300円税込み(全席自由)
お問合せ 有限会社VANKI TEL:052-825-5454(10:00~19:00 水曜休)
チケット https://peatix.com/event/4301031

主  催 面影座
後  援 中日新聞社
協  力
東別院(真宗大谷派名古屋別院)、やっとかめ文化祭実行委員会 COUPGUT 、NPO法人大ナゴヤ・ユニバーシティー・ネットワーク、 立光学舎、一般社団法人コミュニティ応援プランニング、マサラタブラ、 くりくりワールド、編集工学研究所、ぎゃらり壷中天、VANKI COFFEE ROASTER

助成・後援
助成:文化庁(文化芸術創造拠点形成事業)、一般財団法人地域創造(地域の文化・芸術活動助成事業)
後援:愛知県、愛知県教育委員会、名古屋商工会議所、中部経済連合会、中部経済同友会
やっとかめ文化祭実行委員会
〒460-0011 名古屋市中区大須3-42-30 ALA大須ビル201
NPO法人大ナゴヤ・ユニバーシティー・ネットワーク内
Tel:052-262-2580 Fax:052-262-6658
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