
いつもの街から、世界を眺めてみる。
まちを教科書に、ゆかりの場所を学校に、
一期一会の物語に出会う「ナゴヤ学」を開講します。
まちに眠る小さな物語は、世界への入口。
過去から現在、そして未来へ。
一期一会の物語に出会う「ナゴヤ学」を開講します。
まちに眠る小さな物語は、世界への入口。
過去から現在、そして未来へ。
Pコード:636-687
日本の推理小説と言えば、江戸川乱歩。乱歩のその才能を見いだしたのは、小酒井不木。不木は、医師であり、探偵小説の先駆者とも呼ばれる小説家でもあります。実は二人とも、ここ名古屋ゆかりの人物です。推理小説の巨頭ともいえる、この二人の描いた小説の楽しみ方を時代の背景を紐解きながら学びます。
| 日 時 | 10/29(日) 14:00~15:30 |
|---|---|
| 場 所 | 七寺(名古屋市中区大須2-28-5) |
| アクセス | 地下鉄鶴舞線「大須観音」駅徒歩4分 |
| 料 金 | 500円 |
| 定 員 | 40名 |
| 講 師 | 小松史生子(金城学院大学文学部教授) |




































